商品説明
PUMA/プーマ/MOSTRO SUEDE II/モストロ スウェード II
商品情報
イタリア語で「怪物」を意味する“Mostro(モストロ)”は、その名の通り既成概念にとらわれない大胆なデザインで存在感を放つPUMAのアイコニックモデルです。
1960年代のスプリントスパイクと1980年代のサーフィンシューズという、異なるスポーツカルチャーから着想を得て誕生したハイブリッドシューズで、唯一無二のシルエットが特徴です。足元を印象的に演出する鋭角的なスパイクソールや、フィット感を調整しやすいストラップ仕様など、機能性とデザイン性を兼ね備えた一足。スポーツのDNAとストリートカルチャーが融合したMostro(モストロ)は、シンプルなコーディネートのアクセントとしてはもちろん、個性を表現したいファッションシーンにもおすすめ。時代を超えて愛されるPUMAの革新的なデザインを体感できる一足です。
詳細
幅:レギュラー
クロージャー:マジックテープストラップ
ヒールタイプ:フラットヒール
PUMAロゴ
アウトソールにラバーのスパイク
素材
中敷き: 100% テキスタイル
アウトソール: 60% ラバー・40% 合成繊維
アッパー: 81.51% 牛革・ 10.04% テキスタイル・ 8.45% 合成繊維
ライニング: 55.67% テキスタイル・ 44.33% 合成繊維
PUMA/プーマ
1924年、アドルフとルドルフのダスラー兄弟が体育館用のシューズを開発。兄弟は1948年に独立して、ルドルフは自身のブランド「ルーダ」を設立した。1949年からプーマに変更。
プーマ(PUMA AG Rudolf Dassler Sport)は、ドイツヘルツォーゲンアウラッハを本拠地とする世界的なスポーツブランド。スポーツ用品からシューズ、スポーツウェア、ファッションアイテムなど幅広いジャンルで製造から販売までしている。近年ハイファッションとのコラボレーションを積極的に行う。
プーマの歴史を振り返るには20世紀前半にまで遡る。アドルフとルドルフの2人のダスラー兄弟は、靴工房を運営した父の薦めで、靴工房で靴職人の見習いを始める。その後、独立し、1920年、ダスラー兄弟商会設立。1924年、靴紐の変わりにゴムの付いた革底を使用した体育館シューズを開発。1925年、地元の体育協会が大量に靴を注文したことでブランドは軌道にのる。
その後、世界恐慌のあおりを受け経営危機に立たされるが、1936年のベルリンオリンピックを機に、ブランドは再度軌道に乗る。
第二次大戦後、生産を再開するが、1948年兄弟喧嘩を機にアドルフ、ルドルフの兄弟は独立を決意。アドルフはアディダス、ルドルフはルーダを設立。ルーダは1949年、プーマへとブランド名を変える。プーマの由来はアメリカライオンのピューマから。(ただしプーマのロゴはチーター)
ナイキ、アディダスとともに世界のスポーツ関連製品の
【製品寸法】
23.0:ソール2.5CM、高さ(ソール含まず)7CM
23.5:ソール2.5CM、高さ(ソール含まず)7CM
24.0:ソール2.5CM、高さ(ソール含まず)7CM
24.5:ソール2.5CM、高さ(ソール含まず)7CM
25.0:ソール2.5CM、高さ(ソール含まず)7.5CM
25.5:ソール2.5CM、高さ(ソール含まず)7.5CM
【素材】
(甲部)牛革(底材の種類)合成底