商品説明
PUMA/プーマ/SPEEDCAT CROC WNS/スピードキャット プレミアム クロック
商品情報
モータースポーツの世界から着想を得たアイコニックなSpeedcat(スピードキャット)。
レーストラックを思わせる流線的なシルエットと、足元をすっきりと見せるロープロファイルデザインが特徴です。アッパーには洗練されたディテールを施し、サイドにあしらわれた刺繍やPUMAのロゴが存在感を演出。カジュアルからスポーティーまで幅広いスタイリングにマッチし、コーディネートにほどよいエッジと個性をプラスします。デイリー使いしやすい快適な履き心地で、ファッション性と実用性を兼ね備えた一足です。
詳細
用途:ライフスタイル
幅:レギュラー
クロージャー:シューレース式
ヒールタイプ:フラットヒール
PUMAロゴ
素材
中敷き: 100% テキスタイル
アウトソール: 100% ラバー
アッパー: 98.12% 牛革・ 1.88% テキスタイル
ライニング: 100% テキスタイル
PUMA/プーマ
1924年、アドルフとルドルフのダスラー兄弟が体育館用のシューズを開発。兄弟は1948年に独立して、ルドルフは自身のブランド「ルーダ」を設立した。1949年からプーマに変更。
プーマ(PUMA AG Rudolf Dassler Sport)は、ドイツヘルツォーゲンアウラッハを本拠地とする世界的なスポーツブランド。スポーツ用品からシューズ、スポーツウェア、ファッションアイテムなど幅広いジャンルで製造から販売までしている。近年ハイファッションとのコラボレーションを積極的に行う。
プーマの歴史を振り返るには20世紀前半にまで遡る。アドルフとルドルフの2人のダスラー兄弟は、靴工房を運営した父の薦めで、靴工房で靴職人の見習いを始める。その後、独立し、1920年、ダスラー兄弟商会設立。1924年、靴紐の変わりにゴムの付いた革底を使用した体育館シューズを開発。1925年、地元の体育協会が大量に靴を注文したことでブランドは軌道にのる。
その後、世界恐慌のあおりを受け経営危機に立たされるが、1936年のベルリンオリンピックを機に、ブランドは再度軌道に乗る。
第二次大戦後、生産を再開するが、1948年兄弟喧嘩を機にアドルフ、ルドルフの兄弟は独立を決意。アドルフはアディダス、ルドルフはルーダを設立。ルーダは1949年、プーマへとブランド名を変える。プーマの由来はアメリカライオンのピューマから。(ただしプーマのロゴはチーター)
ナイキ、アディダスとともに世界のスポーツ関連製品のブランドとしてはトップブランドに成長した。ファッションデザイナーとのコラボレーションを積極的に行いこれまでミハラヤスヒロ、アレキサンダー・マックイーン、ニール バレット、ズッカなどとコラボレーションを行っている。
【製品寸法】
23.0:ソール2CM、高さ(ソール含まず)7CM
23.5:ソール2CM、高さ(ソール含まず)7CM
24.0:ソール2CM、高さ(ソール含まず)7.5CM
24.5:ソール2CM、高さ(ソール含まず)7.5CM
25.0:ソール2CM、高さ(ソール含まず)7.5CM
25.5:ソール2CM、高さ(ソール含まず)7.5CM
【素材】
(甲部)牛革(底材の種類)ゴム底