商品説明
Tokyo No.1 Soulset*Relume "Triple Barrel”
日本の音楽シーンを牽引するレジェンドとの夢のコラボレーションの第2弾が登場。
日本のクラブ・音楽シーンに多大な影響を与え続けるヒップホップバンド「TOKYO No.1 SOUL SET(トーキョー・ナンバーワン・ソウル・セット)」。
名曲「黄昏'95〜太陽の季節」や「ロマンティック伝説」を収録し、1995年にリリースされた記念すべきメジャーファーストフルアルバム『TRIPLE BARREL(トリプル・バレル)』をフィーチャーした、エクスクルーシブなキャップが登場しました。
■ 後ろ姿まで計算された、刺繍ディテール
フロント:ファーストアルバム『TRIPLE BARREL』の立体的なグラデーションロゴをフロント中央に刺繍で配置。バック:後頭部には、目立ちすぎないシックなブラック(ダークトーン)の糸で「tokyo no.1 soulset」ロゴの刺繍を配置。
【TOKYO No.1 SOUL SET】
Bikke(Vo)/川辺ヒロシ(DJ)/渡辺俊美(Vo, G)1990年結成。
東京クラブシーン発、日本のヒップホップにおける唯一無二のスタイルを創った3人組。
現在までにオリジナルアルバム8枚をリリース。
DJとして数々の伝説的なパーティー/クラブのフロアを沸かせてきた川辺ヒロシの創り出すハイブリッドなトラックに渡辺俊美のメロディアスな歌とギターが重層的に絡み、Bikkeのリリカルなラップによって美しい日本語文体を編んでいく全く他に類をみない音楽的アプローチで独自のポジションを築き上げたバンド。
結成30周年を記念して2021年に自身の名曲群をリメイクしたアルバム『SOUND aLIVE』をリリース。以降、23年に「風のVISTA」、24年に「サヨナラが咲き始めたから」、そして24年12月に新曲「花を待つ」を発表。
現在、完全な新作としては10年以上ぶりとなる待望のニュー・アルバムの制作に取り掛かっている。
川辺は今も日本を代表するDJの一人として、渡辺はアパレルブランド”HEADS”主宰、またZoot16/ソロとして、Bikkeは高野寛、斎藤哲也とのバンド“ナタリーワイズ”としても、それぞれ活動中。
【画像についてのご注意】
※照明の関係により、実際よりも色味が違って見える場合があります。
またパソコン・スマートフォンなどの環境により、若干製品と画像のカラーが異なる場合もございます。
※商品の色味は、商品アップ画像をご参照ください。
【製品寸法】
サイズ:フリー 高さ:12 頭周り:56-61 つば:7